日本ヘルニア学会

最新ニュース

  • 日本ヘルニア学会誌オンライン査読システムにおける不備についてのご報告とお詫びを掲載しました。
    (2016年4月21日)
  • 第16回学術集会会長が決定しました。「学会について」「次期会長」のページをご覧ください。
    (2016年4月6日)
  • 学術・用語の情報を掲載しました。学術・用語のページをご覧ください。
    (2016年3月31日)
  • 第13回日本ヘルニア学会学術集会の一部のビデオシンポジウムを医学学会の講演動画の総合サイト 発知 -hatti- にて公開しました。視聴にあたっては、会員登録のうえ、認証番号として「hernia88」をご入力ください。
    (2016年3月30日)
  • APHS学会の情報を更新しました。「APHSについて」のページをご覧ください。
    (2016年2月15日)
  • 理事長挨拶を掲載しました。理事長挨拶のページをご覧ください。
    (2016年2月12日)
  • 「鼠径部ヘルニア診療ガイドライン2015」の全文が閲覧可能になりました。診療ガイドラインのページをご覧ください。
    (2016年2月1日)
  • 東京ヘルニアアカデミーが支部会に承認されました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2016年1月27日)
  • 日本ヘルニア学会誌(オンラインジャーナル)のVol.2/No.2を公開しました。「学会誌-投稿規定」「論文一覧」からご覧ください。
    (2015年12月28日)
  • 「鼠径部ヘルニア診療ガイドライン2015」の情報を更新しました。診療ガイドラインのページをご覧ください。
    (2015年12月10日)
  • 外科学会専門医、指導医の申請に関してのお知らせ。

    本会の学会移行と学会誌発刊に伴い、本会における業績が、日本外科学会の専門医、指導医の申請で何単位認められるか問い合わせたところ、2015年10月9日付けで、外科学会から回答が来ました。そのまま引用いたします。

    「1、外科専門医認定試験(面接試験)申請における業績について
    「全国規模の外科系学会」とは、現時点では外科専門医制度と密接な関連を有するサブスペシャルティの学会のみを差しております。
    したがいまして、
    (論文発表)
    全国規模の外科系(サブスペシャルティ)以外の学会の和文雑誌として、日本ヘルニア学会雑誌における論文発表は10単位として認定されております。
    (研究発表)
    全国規模の外科系(サブスペシャルティ)以外の学会の年次総会、定期学術集会として、日本ヘルニア学会における研究発表は10単位として認定されております。
    2、指導医申請における業績(論文)について(新規及び更新共通)
    日本ヘルニア学会雑誌における論文発表は、掲載誌として有効となります。
    ※ただし、論文内容の妥当性については審査がございます。」

    とのことです。
    2012年12月付けで本ページに記載致しました記事を上記の通り更新致します。
    (2015年10月13日)
  • 日本ヘルニア学会誌(オンラインジャーナル)のVol.2/No.1を公開しました。「学会誌-投稿規定」「論文一覧」からご覧ください。
    (2015年9月15日)
  • 第12回APHS、第14回日本ヘルニア学会のご案内を掲載しました。「学術集会」のページをご覧ください。
    (2015年5月26日)
  • APHS学会の情報を更新しました。「APHSについて」のページをご覧ください。
    (2015年5月8日)
  • 第13回日本ヘルニア学会学術集会プログラム日程表が掲載されました。詳細は各項目のリンク先をご覧ください。
    (2015年4月27日)
  • 日本ヘルニア学会誌(オンラインジャーナル)のVol1/No.3を公開しました。「学会誌-投稿規定」「論文一覧」からご覧ください。
    (2015年4月25日)
  • 2015年4月1日から2015年4月8日まで募集いたしました「鼠径部ヘルニア診療ガイドライン」のパブリックコメントへの回答を掲載しました。
    (2015年4月23日)
  • 各研究会の開催予定を掲載しました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2015年4月8日)
  • 「鼠径部ヘルニア診療ガイドライン」のパブリックコメント(ご意見)を2015年4月1日から2015年4月8日まで募集いたします。「鼠径部ヘルニア診療ガイドラインのパブリックコメント募集」よりコメント投稿をお願いいたします。
    (2015年4月1日)
  • 第13回学術集会時の理事会、評議員会の開催が決まりました。詳しくは「学術集会」のページをご覧ください。
    (2015年03月25日)
  • 日本ヘルニア学会誌(オンラインジャーナル)のVol1/No.2を公開しました。「学会誌-投稿規定」「論文一覧」からご覧ください。
    (2014年12月26日)
  • 第13回学術集会の演題募集を1月8日まで延長いたしました。詳細は学術集会ホームページをご覧ください。
    (2014年12月25日)
  • 栃木ヘルニア研究会が支部会に認定されました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2014年12月25日)
  • 第13回学術集会の演題募集を開始いたしました。詳細は学術集会ホームページをご覧ください。
    (2014年11月21日)
  • 本年のアジア太平洋ヘルニア学会(APHS)は、11月にインドのジャイプル(通称「ピンクシティ」、最近日本のテレビでも何度か紹介された有名な観光都市です)で開催されます。皆様ふるってご参加下さい。インドヘルニア学会から送られて来た情報を添付致しますので「APHSについて」のページをご覧ください。なお、2年後にはAPHSを日本で開催することも決まっています。
    (2014年8月21日)
  • 日本ヘルニア学会誌(オンラインジャーナル)のVol1/No.1創刊号が発刊されました。「学会誌-投稿規定」「論文一覧」からご覧ください。
    (2014年7月22日)
  • 日本ヘルニア学会群馬支部会が支部会に認定されました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2014年6月13日)
  • 第12回学術集会時の理事会、評議員会の開催が決まりました。詳しくは「学術集会」のページをご覧ください。
    (2014年3月19日)
  • 第12回学術集会の演題募集を2月5日まで延長いたしました。詳細は学術集会ホームページをご覧ください。
    (2014年1月23日)
  • 第12回学術集会の演題募集を開始いたしました。詳細は学術集会ホームページをご覧ください。
    (2013年11月21日)
  • 沖縄ヘルニア研究会が支部会に認定されました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2013年10月2日)
  • 日本ヘルニア学会誌(オンラインジャーナル)の投稿が開始されました。ホームページの「学会誌-投稿規定」「投稿-論文登録」からUMINのシステムを通して投稿してください。
    (2013年8月22日)
  • 第12回学術集会のご案内を更新しました。「学術集会」のページをご覧ください。
    (2013年5月23日)
  • 第13回学術集会会長が決定しました。「学会について」「次期会長」のページをご覧ください。
    (2013年5月23日)
  • 役員名簿評議員名簿を更新しました。「学会について」のページをご覧ください。
    (2013年5月23日)
  • 第11回学術集会時の理事会、評議員会の開催がきまりました。詳しくは「学術集会」ページをご覧ください。
    (2013年2月26日)
  • 第11回学術集会の演題募集を2013年1月11日まで延長いたしました。詳細は学術集会ホームページをご覧ください。
    (2012年12月26日)
  • 第11回学術集会の演題募集を開始いたしました。詳細は学術集会ホームページをご覧ください。
    (2012年12月3日)
  • 日本外科学会専門医等の申請、更新に関する日本ヘルニア学会の業績の扱い
    日本外科学会では、初めての外科専門医資格を取得する場合に必要な業績として、日本ヘルニア学会も学術集会での研究発表、もしくは雑誌で論文発表という実績(いずれも筆頭に限る)は、全20単位中10単位分として認めております。ただし、外科専門医資格の更新、日本外科学会認定登録医資格の取得または更新、および日本外科学会指導医資格の取得または更新などの場合に必要な研修実績としては認められておりません。
    (2012年12月3日)
  • 日本消化器外科学会専門医等の申請、更新に関する日本ヘルニア学会の業績の扱い
    日本消化器外科学会では、専門医新規、更新または指導医新規、更新のいずれの場合も日本ヘルニア学会の業績は認められておりません。
    (2012年12月3日)
  • 日本ヘルニア学会 東北ヘルニア研究会のホームページアドレスが変更になりました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2012年11月12日)
  • 日本腹腔鏡下ヘルニア手術手技研究会のホームページのリンクを作成しました。
    「地方会の紹介」のページから「関連学会・研究会リンク集」をご参照ください。
    (2012年11月6日)
  • 日本ヘルニア学会東海地方会の代表世話人変更のお知らせ。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2012年10月11日)
  • 平成24年7月9日に一般社団法人外科系学会社会保険委員会連合(外保連)への加盟が承認されました。
    (2012年10月3日)
  • 九州支部のホームページアドレスが変更になりました。また、第7回九州ヘルニア研究会学術集会の開催情報を追記致しました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2012年10月3日)
  • 北海道支部のホームページアドレスを訂正しました。地方会の紹介ページをご参照ください。
    (2012年8月13日)
  • 2013年の第11回学会ホームページが開設されました。「学術集会」ページにリンクを貼りました。
    (2012年8月6日)
  • 日本ヘルニア学会のホームページをリニューアルのお知らせ
    この度、日本ヘルニア学会のホームページをリニューアル致しました。
    それに伴い、URLも変更されましたので、こちらのURLをご登録ください。
    今後は新着情報をこちら側でお知らせいたします。
    (2012年7月25日)
  • 第12回学会会長が決定しました:2013年の第12回学会会長が執行クリニック(東京ヘルニアセンター)の執行友成先生に決定しました。
    (2012年4月26日)
  • APHS2012の情報を掲載しました。ガイドライン作成の進捗状況を公開しました。
    (2012年2月3日)
  • 第11回の学会日程が決まりました
    (2011年12月5日)
  • 評議員勤務先を最新のものに改めました。
    ミス等ございましたら、事務局の方にご連絡ください。
    会員番号の制定を行いました。個人情報の問題もありますので、会員の皆様への通知は、学会誌発刊とそれに伴ったホームページのリニューアル後になると思います。
    (2011年9月21日)
  • 新潟ヘルニア研究会、信州ヘルニア研究会が支部会に認定されました。
    役員が交代しました
    会則、施行細則(評議員選考資格を含む)が改訂されました。
    第11回学術集会会長が決定しました。
    (2011年8月)
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